累計220万本を超えたドラゴンズドグマシリーズ、CAPCOMからついにオンラインとしてリリースされる最新作!


前作では『ポーン』と呼ばれるパートナーや、オンラインで呼び寄せた他プレイヤーと一緒に旅をするというものでしたが、今作では100人までロビーに入ることができ、最大4人パーティーでプレイが可能とのことです。もちろんポーンを作ることも可能のようなので、『ポーン』と二人っきりで一緒に冒険をすることも可能のようです!


そんなドラゴンズドグマに携わっている製作者様を少しだけ紹介したいと思います。


 



主な制作者の紹介


プロデューサー・・・『ドラゴンズドグマ:ダークアリズン』のプロデューサーをしました松川美苗さん
ダークアリズンの時でも感じたことですがプロデューサーが女性の方と言うのが驚きです。ドラゴンズドグマの重厚感を活かしつつオンラインと言う新しい世界でどのように良さを広げてくれるか楽しみですね。


ディレクター・・・ドラゴンズドグマ:ダークアリズン・モンスターハンター3・モンスターハンターポータブル3
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に携わった木下研人さん
大人気作「モンスターハンター」に携わっていると言う時点でハクスラ要素としての期待がもてます。実際ドラゴンズドグマでの戦闘内容など一部モンスターハンター3などに活かされている部分もありましたからこのあたりはさらに期待がもてます。新たなチャレンジをみせてくれるかもしれませんね。


エクゼクティブプロデューサー・・・戦国BASARA・デビルメイクライ・ドラゴンズドグマシリーズに携わった小林裕幸さん

BASARA& デビルメイくらいはTPSの代表作でもありますね。キャラクターの動き、特に戦闘時のモーション等には私個人が期待してしまう部分でもあります。



シナリオ・・・FFシリーズのシナリオを手がけている野島一成さん

さりげなくとんでもない方が参加されております! 実は私の中で最も注目している制作者の方でもあります。もちろん他の方も十分すごいのですが、ことシナリオを野島さんが手がけるとなると「これはΣ」っとなってしまいます。何せFF7~10-2までに関わり、さらにはキングダムハーツのシナリオまで担当しているかたですから。この時点で今作の気合いの入り方がわかります。
これは個人的な見解ですが、野島さんが携わる以上オンラインとはいえシナリオ面もかなり力が入っていることが伺えると…

私が勝手に期待しまくってるだけなんですけどねw

とはいえ、シナリオに関しては確実といっていいほど文句のないものを提供してくださると私は信じております!
 



今作もかなり期待がもてる方が携わってくれているようですね!プロデューサーさんがおなじみの松川美苗さんなので、安心して発売日まで待つことができますし、特に毎回FFシリーズのシナリオに泣かされている私からすると野島一成さんが関わっている時点でかなり物語に期待ができそうで今からワクワクしちゃいます!



いかがでしたか?また新たな情報が公開され次第お伝えできればと思いますのでよろしくお願いしますヽ(*´□`*)